2018年9月25日火曜日

ドル円の展開

ドル円

113円には到達せずに失速、

このまま下げを見せるかというところで下げ渋りを見せています。
日足で見ると112.8円から113.20円では売り買いの攻防が見られそうなので、一気に突破となると材料待ちのところかもしれません。
本日の経済発表の関連ニュース時間帯には警戒しておきたいところです。




今後の戦略として

上昇と死して仕掛けるならしっかりと押し目を待ちたいです112.5円くらいまで下げてくれると買いも仕込みやすく、損切ラインも見極めやすいところ
112.41円が直近の安値としてここを割り込みしてきたときに損切を想定しておきたいですね。

売りを仕込むとするなら112.8円台に売りを仕込み高値更新をしてきたら損切を想定。

売り買い両方の戦略として、上げなのか、下げなのかハッキリしないのは意味がないと言われるかもしれませんが、仕掛けの仕方としてより目に見えるリスク対応のやり方として、狙った値段近辺まで引き付けてからの仕掛けを心がけるとリスクの幅想定し訳すなります。

ここを超えてしまえば上がってもしょうがないとか
ここを割り込むなら下げてもしょうがないなというラインをしっかりと想定しておくことで、そのラインまでを損切幅としてみれることで、仕掛けるロット数も考えやすくなり対応することが容易になってきます。


ドル円4時間足 展望

ドル円4時間足 当たらないことで注目を浴びておりますが、逆指標になることも一つの貢献と思い、書いております。 ドル円4時間足で見るとじりじりとした展開で上昇を見せておりますね チャートには今回EMAとmacdを表示しております。 108円を高値、107.3円を下値としたボックスで...