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2014年9月18日木曜日

引けにかけて東京金は上昇をどこまで見せるのか

東京金
円安に加えてドル建ても上げてきた
4295円の上値抵抗があり、
ここを突破するには日中では難しいかもしれないが
この辺までの上昇を試そうとする動きを見せそうだ。

ここを超えてくると4300円を超えて直近高値を狙いに来る
ただ勢いで上昇をしていることから、
夜間スタートまでにドル建てまたは円高となると
下落となるためにポジションは少なくしておきたい。

商品先物 東京白金の売買分析

東京白金

7月から下げ基調を続けている白金です。

現時点では回復の兆しはまだ見せていないようで上値重い気配。
4700円を割れて4680円近辺では下値抵抗を見せていることから
この辺からの買戻しが出てくるか注意したい。

4700円割れまではそれほど強い下値抵抗がないことから
じりじりと割り込みを見せる気配です。

上値としては4800円の上値抵抗がしっかりとしており、
戻りを見せても戻り売りとされやすいです。
下値期待が強いことから下げ期待

円安からの商品先物の仕掛けどころは

ソニーのニュースをきっかけに円安が進行している、
どこまで続くかしっかりと見極めないといけないところ

商品市場はドル高に主導権を握られたが落ち着いてくると再び活性化するのでその時に勝負

ドル円、豪ドル円、ユーロドル、トレード戦略

 ドル円  4時間足 104円から修正的な上昇を見せたドル円。これが底値になるのかどうなのか。 下段で国かるでは緑の玉から赤玉に変化、このまま残り時間が終わり4時間足の確定されるとさ上昇終了サインとなってくるところ 豪ドル円 4時間足 下段中断のテクニカルが下げ止まりを見せており...