2014年3月17日月曜日

白金 商品先物分析

白金がじりじりと下げを見せています。

4850円を割り込むともう一段の下げを見せる気配です。

そうなると4800円割れも視野に入るところ

再び4890円を上抜けてくると4860円越えを試す気配です。

東京ガソリン分析

下げに対して反発的な上昇でした。
もう少し反発を見せても不思議ではないところですが、上昇を見せて来ても売りたたかれやすいところ。
戻りは売られやすいことから、反発した際は十分引きつけてから、売りを狙いたいです

FXシステムトレード 売買サイン

ドル円
売りポジション維持

ユーロ円
売りポジション維持

ポンド円
売りポジション維持

豪ドル円
売りポジション維持

各通貨売りになってますが、
ユーロ円、ポンド円、豪ドル円がロスカットになりそうなところです。

上昇のかげりを見せてきたら、ポジション調整がよいのかもしれません、

東京ゴム、トレード戦略

東京ゴム
伸び縮みの激しい展開を見せています。250円を上抜けると雲を突破することから、上値期待が膨らむところです。
下値では233円にしっかりとした下値抵抗をみせており、ここを割り込むと220円台を見せる気配です。
下値に割り込まない限りは、押し目買いとされて上値を試すところですが、割り込んでくると上値重くなるために注意したいです

金の商品先物分析 儲けるための戦略会議

東京近

4500円台に入り国内ではまだしっかりとしている様子。

4550円から更なる上昇となると材料が現時点では乏しいことから、
売り圧力に気をつけたいところ。

4500円を割り込むと4450円近辺では
買戻し押し目買いとされる気配がああります。

海外では近に対しての買い人気があり、
国内では下げ材料が円高という展開から
下げてきたところ押し目買いとされて買われている気配です。

ウクライナ情勢の緊迫化で売り先行

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落となりそうだ。ウクライナ南部・クリミア半島で16日、ロシア編入の是非を問う住民投票が実施されたことで、欧米による対ロシア制裁が決定する可能性がある。ウクライナ情勢の緊迫化を受けて、週明けの東京市場ではリスク回避の売りが先行するとみられる。

ただ、日経平均は前週に大きく下落し、短期的には下げ過ぎの水準にある。売り一巡後はもみあう展開が予想される。

日経平均の予想レンジは1万4100円─1万4400円。

西側諸国筋によると、米政府は17日にも対ロシア制裁を発表する見通し。欧州連合(EU)も同日の外相理事会で同様の措置を決定する可能性がある。欧米が対ロシア制裁に踏み切れば、ロシア側の反発も予想され、金融市場でリスク回避の動きが強まるとみられている。市場では「先が読めない不透明感が嫌気されそうだ。日経平均は前週に約6%下落し、値幅的な調整は進んでいるが、反発のきっかけがつかみにくい」(東洋証券ストラテジストの大塚竜太氏)との声が出ている。

ドル円4時間足 展望

ドル円4時間足 当たらないことで注目を浴びておりますが、逆指標になることも一つの貢献と思い、書いております。 ドル円4時間足で見るとじりじりとした展開で上昇を見せておりますね チャートには今回EMAとmacdを表示しております。 108円を高値、107.3円を下値としたボックスで...