2013年2月22日金曜日

ポンドの跳ね上がりをどう見るか

ポンドが買われた
というよりも円が売られた。

ここにきて下げ基調であったポンド円が上昇
この上昇が終えたのか
それともだましか
14時までの間にこの値位置を維持してくるなら、円安展開をはじめてくると見たいところ


微妙な関係

ドル円の売り買いが交差しており、上下ひっぱりあいです

週末と言うこともあり、材料町の展開のようです。

ポンド円では下げ基調を見せているのですが、割り込んで下げを見せていないために
値位置の踏み固めとなると上値の警戒が必要になってきます。

円高を見せている、このまま下げるか

円高を見せています。
92円を見せても押し目がドル買いとされもどされており、再び上値を探るのかと思われますが
93.50円を上抜いていかないと再び売り叩かれる展開と見ています。

ポンド円は下げから売りを決済とし、様子見です。
目先買い戻される気配ですが、142.40円を超えて時間足を維持できるかに注目したいです。
流れて気に売られているため買っても売り叩かれる展開を避けるために慎重にしたいです




ドル円4時間足 展望

ドル円4時間足 当たらないことで注目を浴びておりますが、逆指標になることも一つの貢献と思い、書いております。 ドル円4時間足で見るとじりじりとした展開で上昇を見せておりますね チャートには今回EMAとmacdを表示しております。 108円を高値、107.3円を下値としたボックスで...