リンク

ページ

2019年9月13日金曜日

本日の戦略


短期目線で分析しています
ドル円
しっかりとした上昇基調を見せ108円台に突入
下げる様子がないことから売りは常にやられている気配。
上値抵抗は109円の気配。
下値抵抗は107.20円と上下の幅が広い。下げても押し目とされやすい気配


ユーロ円
強烈な上昇を見せました。
上値を探る気配がしっかりと残していることから上値をまだ警戒しておきたい
120円を上値抵抗としているところ。下値抵抗は119.20円
押し目はまだ買われる気配から上値警戒としておきたいです


ポンド円
133.75円前後に上値抵抗を見せており、ここを上抜くと135円を視野に入れそうです。
132.15円を下値抵抗としていることから押し目は買われる気配。
ただ気になるのがMACDの下がり具合。
もしかするとダイバージェンス????







掲載される内容につきましては情報提供を目的としており、情報につきましては細心の注意を払っておりますが、情報の正確さや取引に対する利益を保証するものではありません。
取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いいたします。



このエントリーをはてなブックマークに追加




商品先物 ブログランキングへ





2019年9月6日金曜日

本日の戦略


短期目線で分析しています
ドル円
怒涛の展開から107.20円を見せて107円前後で推移。買われすぎ間の声がありますが、その声がある間はまだ買われるのか⁉という気配。
再び107.20円を試すことへの警戒をしておきたい。ただそのために再び押し目を探る様子もあり押し目をしっかりとみておきたいところ。107円を割り込み戻しが弱いと上値期待が後退し下値を探り始めるので要注意


ユーロ円
118.60円近辺までの上昇後に一服感を見せており下げ警戒。
再び118.20円を超えてくると高値を試すところとなり上値探りを見せる気配。
117.90円が下値抵抗となっているため、ここを割り込むと117.50円近辺までの下げを見せてくる気配です


ポンド円
上げ続けのポンド。まだ下げる気配を見せていないことから上値への警戒のところ。
ただここからの買い上げをするには注意したいため押し目を期待する気配があります。押し目を見せてくると下げ期待からのショートが重なってくるところもあり急落の警戒。130円の節目あたりを下値抵抗としているようです。





掲載される内容につきましては情報提供を目的としており、情報につきましては細心の注意を払っておりますが、情報の正確さや取引に対する利益を保証するものではありません。
取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いいたします。



このエントリーをはてなブックマークに追加




商品先物 ブログランキングへ





2019年9月3日火曜日

本日の戦略

9/3
短期目線で分析しています
ドル円
方向感を探る展開
△持ち合いを形成し、1603.40円の上値抵抗と105.90円あたりを下値抵抗とした展開。
抜けてきた方向に動きやすいところ。
動きを見てから仕掛けたい

ユーロ円
下げ続けを見せており、買戻しを警戒したいところもあるところ、ユーロドルが弱そうな気配からもう少し下値を期待したいですが、116.30円を割り込めないと買いが入りやすい。


ポンド円
ずるずると下げ続けるポンド。下値警戒としたいところですが、まだまだ下げ余地を残すとの声があります。下値警戒。128.20円を超えてきたときに下値を堅くしてくると上値期待を見せてくるところとなりそうです







掲載される内容につきましては情報提供を目的としており、情報につきましては細心の注意を払っておりますが、情報の正確さや取引に対する利益を保証するものではありません。
取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いいたします。



このエントリーをはてなブックマークに追加




商品先物 ブログランキングへ





必読

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提 供としたものであり、今後の商品市況の動向や売買、FX取引に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じ たいかなる損害についても当社および本情報提供者は一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について、内容の正確性、完全性を保証するも ではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いい たします。


◇FX取引、商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引する為、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。